よくある質問

年間有効なI-20の資格を得るために、学生[の銀行取引明細書]には最低20,000ドルが記載されている必要があります。学生以外の名前で発行されたすべての銀行取引明細書には、費用負担宣誓供述書が添付されていなければなりません。
はい、ただし、銀行取引明細書には扶養家族1人に対して追加の6,000ドルが記載されている必要があります。
I-94は、米国に入国する外国からの訪問者に発行され、すべての出入国の記録です。学生は、それぞれのI-94を米国税関国境警備局のウェブサイトから入手できます。
願書を提出後、処理に2~3営業日かかります。米国国外にいる学生の場合、DHLの発送にさらに3~5営業日を見ておいてください(送り先によって異なります)。
はい、観光ビザで、週に最長17時間勉強することができます。
いいえ、F1の学生は、米国内で正式に働くことはできません。
あなたがプログラムを始める当日に授業料を支払うことができます。
はい。LASCはアメリカ合衆国教育委員会のACCET (Accrediting Council for Continuing Education & Training)認可校です。
すべての学生は、150ドルの出願料を支払わなければなりません。海外から出願する学生は、郵送でI-20を受け取る送り先によって異なりますが、100ドルのDHL料金を支払う必要があります。F1の学生は、SEVISに直接350ドルの登録料を支払う必要があります。その他の料金は、出身国によって適用される場合があります。
これはさまざまです。しかし、概算では、すべての費用、例えば、宿泊先、授業料、本、食事、交通費などを含めて月に2,500ドルになります。
はい。移民規制法によれば、留学生はそれぞれのI-20に記載されている開始日に学校に通わなければなりません。
いいえ。本校ではローリング・アドミッション(締め切り設定なしの出願方式)を認めており、学生はいつでも授業を受け始めることができます。
学生は、週に18時間学校に通い、80%以上の出席記録を維持する必要があります。学生はまた、良い成績を維持する必要もあります。
本校のプログラムに6カ月間(2学期)在籍した学生は、1カ月間の休暇を取る資格があります。1年間(4学期)在籍した学生は3カ月間の休暇を取る資格があります。F1の学生は、学校の職員によってI-20に署名してもらった時点で米国を出ることを許されます。
はい。本校では、宿泊施設を必要とする学生にアメリカ人ファミリー先でのホームスティ、または賃貸の1人用アパートまたは共同アパートを手配することができます。
いいえ、本校で勉強するための最低限の英語力要件はありません。本校の第2言語としての英語プログラムは6つのレベルから構成されており、英語がほとんどできない学生から、全くできない学生、大学レベルで勉強したい学生まで対応できます。
はい。LASCはアメリカ合衆国教育委員会のACCET (Accrediting Council for Continuing Education & Training)認可校です。
本校の学生構成はさまざまで、多くの国家を代表しています。例えば、ブラジル人、ロシア人、イタリア人、トルコ人、中東諸国の人、中国人、日本人、韓国人、南米人、ベトナム人、タイ人、その他多数の国籍で構成されています。教師全員がネイティブスピーカーで、そのほとんどは上級学位を有し、海外で英語を教えた経験を持っています。
はい。講師たち、またスタッフ全員 枠心を接種済みです。
はい。持病をお持ちの方、その他の理由があられる方はディレクターの許可をいただく形になります。許可が下りれば問題ありません。
州と国の安全規定が確定されればすぐに再開予定です。

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